ジェットスター・ジャパンの搭乗券は、過去に「Yahoo!ブログ」時代に、モバイル搭乗券の紹介をしています。
(※現在は当ブログにて閲覧可、こちら)
今回は、Webサイトから予約を行い、空港でチェックインを行った際に発行される、通常の搭乗券を2種類紹介します。

まずこちらが、いちばんよく目にする(した?)、厚紙タイプの搭乗券です。
大きさは、縦8.2cm×横18.2cm。
搭乗年月日(2015~2016年ごろ?)は失念してしまいましたが、成田発関西ゆきの便に搭乗した時のものです。
まぁ、少なくとも、搭乗口が160番台ですから、第3ターミナル開業以降であることは間違いありません。
記載事項としてはモバイル搭乗券とおよそ同様ですが、日付の記載がありません。
これは、チェックイン当日でないと搭乗券が発行出来ないことから、日付の記載は不要という判断に基づいているのだと思います。
ちょっと分かりづらいのは、右半券の「搭乗口」欄。
成田での搭乗口は「162」番ですが、その横の「KIX」(関西空港の3レターコード)は何のために書かれているのか…?
行先はその下にも表記されているから、不要な文字列とも言えそうだけどなぁ…。
あと、搭乗開始予定時刻の記載方法も、ちょっと微妙。
「前に搭乗ゲートにお越しください:1340」
って、これって日本語的に、どうなん…(^^;

こちらは、上記のものと同時期か少し前に、高松空港で発券した搭乗券。
上記のものより薄めの紙を用いて、大きさは縦8.2cm×横20.3cmと、少し大きめです。
記載内容としては、上のものと同じです。
ただ、用語の言い回しが少し異なり、
●便名/搭乗便
●連番/シークエンス番号
●搭乗口/ゲート
の3点が異なっています。
また、上記のものとは、英数字の文字が若干細めに感じます。
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今回は、Webサイトから予約を行い、空港でチェックインを行った際に発行される、通常の搭乗券を2種類紹介します。

まずこちらが、いちばんよく目にする(した?)、厚紙タイプの搭乗券です。
大きさは、縦8.2cm×横18.2cm。
搭乗年月日(2015~2016年ごろ?)は失念してしまいましたが、成田発関西ゆきの便に搭乗した時のものです。
まぁ、少なくとも、搭乗口が160番台ですから、第3ターミナル開業以降であることは間違いありません。
記載事項としてはモバイル搭乗券とおよそ同様ですが、日付の記載がありません。
これは、チェックイン当日でないと搭乗券が発行出来ないことから、日付の記載は不要という判断に基づいているのだと思います。
ちょっと分かりづらいのは、右半券の「搭乗口」欄。
成田での搭乗口は「162」番ですが、その横の「KIX」(関西空港の3レターコード)は何のために書かれているのか…?
行先はその下にも表記されているから、不要な文字列とも言えそうだけどなぁ…。
あと、搭乗開始予定時刻の記載方法も、ちょっと微妙。
「前に搭乗ゲートにお越しください:1340」
って、これって日本語的に、どうなん…(^^;

こちらは、上記のものと同時期か少し前に、高松空港で発券した搭乗券。
上記のものより薄めの紙を用いて、大きさは縦8.2cm×横20.3cmと、少し大きめです。
記載内容としては、上のものと同じです。
ただ、用語の言い回しが少し異なり、
●便名/搭乗便
●連番/シークエンス番号
●搭乗口/ゲート
の3点が異なっています。
また、上記のものとは、英数字の文字が若干細めに感じます。












